国土交通省技監および上下水道審議官に対し、下水サーベイランスの社会実装の推進に向けての提案を実施しました。

令和8年7月21日(火)、全国下水サーベイランス推進協議会と日本下水サーベイランス協会は、「骨太の方針2026」に国家安全保障政策の一翼を担う下水サーベイランスの社会実装が記載されたことを受け、国土交通省を訪問、廣瀬技監および石井上下水道審議官に対し、下水サーベイランスの社会実装推進に向けて要望を行いました。
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